ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴がやばい!皿の価値やメーカーも調査

ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家のには一定の特徴があるといわれています。

『ヤマザキ春のパン祭り』は白いお皿がもらえるイベントですがCM・広告の効果もあり、知らない人がいないくらい昔からあるイベントです。

なんと1981年から毎年ずっと継続されているんです。

実際私もスーパーなどで、ヤマザキ春のパン祭りという広告文字を見ると「今年も春が来たな!そんな季節かー。」と感じます!

しかし、知っていても「ヤマザキ春のパンまつり」に参加はしたことないという人が多いと思います。

ヤマザキ春のパン祭りに参加する家や人には特徴がある みたいですよ!

今回は、そんなヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴を、いくつか紹介していこうと思います。

実はとても高価なアルクインターナショナル(フランス)のお皿の値段に驚きました!

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ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴とは?

ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴はどんな感じなのでしょうか?

小学生の頃の友達の家にヤマザキ春のパン祭りの皿がいくつもあり「この家はガチ勢なんだな…」と感じたことがあります。

ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴を調査していると、納得できる部分がいくつもありました。

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ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴・インテリア編

ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴<インテリア編>はこんな感じです。

  • 冷蔵庫に無駄にマグネットが貼ってある
  • ドアノブカバーがしてある
  • テーブルに透明の硬いビニールクロスが敷いてある
  • 布団が淡い花柄
  • 玄関にうぐいす色に変色した水槽がある。中には金魚すくいの和金と赤い水車が入っている
  • 未だにレンジが回る
  • ガス屋などからもらったカレンダーが至るところに貼ってある
  • 意味不明な化石がある
  • 基本家電が古いものばっかなのに、湯沸しポットだけはなぜか最新
  • タッパーが無駄に50個くらいある

お母さん時代・昭和あるあるという感じがしますよね。

特に冷蔵庫に無駄にマグネットが貼ってある家は、私も間違いないと感じます!

水道管・ガスの広告マグネットで、ヤマザキ春のパン祭りの台紙が張ってあるイメージが勝手ながらですが、あります。

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ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴・食べ物編

ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴<食べ物編>はこんな感じです。

  • 週1でカレーライス。もちろんお皿はパン祭りのもの
  • 尋常じゃないほどシャービックが好き
  • 賞味期限が分からない森永ココアの粉がある
  • 食事は黄土色のものが多い

これも昭和感が漂う感じがしますよね!

賞味期限の切れた粉ものがあるという点がなんだかリアルです。

私はシャービックも一定の年齡の人には懐かしいかも!

水を加えて冷凍庫で冷やすとできる氷菓子で今でもスーパーで売っているらしいのが驚きです。

こんなの↓↓

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ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴・その他

ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴<その他>はこんな感じです。

  • 母親は高確率でヤクルトレディと仲が良い、もしくは自身がヤクルトレディ
  • 外飼いの雑種犬の凶暴さが異常
  • シャンプー・リンスのボトルと中身が違うブランド

ヤクルトレディと仲が良いというのは当たっている感じがします。

また、外飼いの犬の凶暴さも勝手にですが、分かる気がします!

実家あるあるですが、シャンプー・リンスのボトルと中身が違うブランドなのもヤマザキ春のパン祭りの特徴の1つみたいです。

浮かび上がるご家庭像は、倹約家でしっかりもののお母さんがいるイメージです。

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ヤマザキ春のパン祭りの皿のメーカーはフランス製!皿の値段や価値は?

ヤマザキ春のパン祭りの皿のメーカーはフランス製!皿の値段や価値はどのくらいなのでしょうか?

ヤマザキ春のパン祭りでもらえる皿は、世界最大ガラスメーカーの『アルク・インターナショナル社』が製造するフランス製のお皿なんです。

特徴としては全面物理強化ガラスになっているので、他のガラスメーカーのお皿よりも丈夫で傷も付きにくい素材 になっています。

ヤマザキ春のパンまつりで貰えるお皿は高額転売されている

もらえる商品自体は非売品なので、値段が分かるものではありませんが、メルカリなどでの売買価格を見ると、3枚セットで3,000円などになっているので、良い値段することは間違いなさそうです。

見た目もおしゃれで、耐熱皿・重ねて収納しやすいことからも主婦層に人気なんですよ!

パンを購入して、シールを集めるとお皿がもらえるというお得感からも人気の理由はわかりますね。

シールを捨ててしまっているご家庭はお皿をもらって、メルカリで売ってみても!

パンを食べない人や家族の少ない人にとっては、お皿をもらうためにパンを食べるのは苦行なので、メルカリでの需要もあるのですね。

アルクインターナショナルのお皿は楽天やAmazonでも購入できますが、高目の値段で驚きました!

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2024年のヤマザキ春のパンまつり白いお皿は「白いスマートボウル」

2024年のヤマザキ春のパンまつり白いお皿は「白いスマートボウル」

2024年のヤマザキ春のパンまつりの実施期間:2024年2月1日(木)~4月30日(火)
※北海道地区は2024年3月1日(金)~5月31日(金)

お皿の引換期間:2024年5月19日(日)まで
※北海道地区は2024年6月16日(日)

  • 点数シール30点分でかならずもらえる
  • 2024年は白いスマートボウル
  • アルク・フランス社製
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お皿2023年の白いお皿は「白いフローラルディッシュ」

お皿2023年の白いお皿は「白いフローラルディッシュ」です。

シンプルでエレガントな感じがしますね!

パスタやメインディッシュが合いそうですが、ケーキや焼き菓子なども合いそうな雰囲気のあるお皿です。

2月1日から始まっているので、もらっている人も多かったです。

中には2順目に入っている人もいるようですよ!

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春のパン祭りのお皿を貰うには、何円分のパンを買えばいい?

春のパン祭りのお皿を貰うには、何円分のパンを買えばいいのでしょうか?

2023年の「白いフローラルディッシュ」を1枚手に入れるには、30点分の点数シールが必要 になります。

商品により点数シールの点数は変わりますが、0.5〜2点となっています。

菓子パンやロールパンなどは1点のものが多く、食パンなど複数個入っている商品は2点と点数が高めのものが多いです。

では本題の何円分のパンを買えばいいのかということですが、

食パン2点を15商品購入すると30点分になるので、単純計算すると190円×15商品で2,850円になりますのでお皿1枚をもらうのに支払う商品の値段は約3千円ということになります。

菓子パン1点を30商品購入すると30点分になるので、単純計算すると140円×30商品で4,200円となります。

一番効率的にコスパ良く点数を集めたいのであれば、食パン かな?個人的にはそう感じました。

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ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴 まとめ

ヤマザキ春のパン祭りの皿を貰う家の特徴をいくつか紹介していきました。

昭和の実家のような感じが、特徴としてあがっていましたね!

なんだか「わかる!」と思えるものばかりでした。

普段食べているもののおまけとして、お皿がもらえるならうれしい方もいます。

また毎年、もらえるお皿は変わるのでシリーズで集めるコレクターもいそうです。

可愛いお皿なので私も挑戦してみようかなと思います!

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