横浜開港祭花火大会2023の穴場スポットは?屋台の出店と混雑状況・駐車場・交通規制について!

横浜開港祭花火大会2023の穴場スポットは?屋台の出店と混雑状況・駐車場・交通規制について! お出掛け

神奈川県横浜市で第42回横浜開港祭花火大会2023が開催されることが決まりました。

この記事では、横浜開港祭花火大会2023について、日程や打ち上げ時間、有料観覧席や駐車場、打ち上げ場所の詳細や穴場の鑑賞スポット、屋台の出店するかや見どころについてまとめます。

【追記】

第42回横浜開港祭の2023年の花火は雨天により打ち上げされませんでした。

中止になったコンテンツ、席の販売に関しては、キャンセルポリシーに則り、返金・変更はできないと公式サイトから発表されました。

2023年の横浜開港祭の花火大会は順延されることはありませんでした。

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横浜開港祭花火大会2023の開催日と基本情報

横浜開港祭花火大会2023の開催日は以下の通りです。

◆日にち:2023年6月2日(金)、3日(土)の2日間
※少雨決行・雨の場合順延

◆花火大会『ビームスペクタルinハーバー』の開催時間は19:25〜19:55

◆打ち上げ場所:臨海パーク前方の海上
※最後の1分間は横浜の18区様々な場所から同時に花火が打ち上げられます

◆住所:〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1−1

◆問い合わせ電話:029-826-1111(横浜開港祭花火大会実行委員会 事務局)

◆打ち上げ数:6,000発

◆例年の人出数:75万人

公式サイト

打ち上げ会場周辺の地図

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横浜開港祭花火大会2023の概要

横浜開港祭花火大会2023『ビームスペクタルinハーバー』の開催時間は19:25~19:55です。

花火大会では音楽に合わせて花火が打ち上げられ、500機のドローンのレーザーを使った近未来ショーが繰り広げられます。

花火大会の最後の1分間は18区同時に花火が夜空に打ち上げられます。

横浜開港祭は市民と行政と企業が一体となって参画・運営している市民祭で、 例年75万人の来場者が集まります。

市内では学校も休みになるなど、一大イベントとなります。

横浜市をあげての横浜開港祭のフィナーレを飾るのが花火大会で約6先発の花火が夜空を彩ります。

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横浜開港祭花火大会2023会場へのアクセス

横浜開港祭花火大会2023の会場へのアクセス方法は以下のとおりです。

電車でのアクセス

臨海パークへの公共交通機関でのアクセス

  • みなとみらい駅から徒歩5分
  • 新高島駅から徒歩10分
  • 桜木町駅から徒歩15分

横浜開港祭花火大会2023の交通規制

花火大会当日は会場周辺エリアで大規模な交通規制がおこなわれます。

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横浜開港祭花火大会2023に駐車場はある?

横浜開港祭花火大会2023には、専用の駐車場は用意されませんので、近隣のコインパーキングを利用することになります。

横浜開港祭花火大会の会場周辺の有料駐車場マップ

予約できる駐車場を探す

花火大会の会場周辺の駐車場を事前に予約するサービスを利用する、という手もあります。

一度、無料登録しておけば、全国の人気観光地や施設周辺でも利用可能!

検索窓に臨海パークや最寄りの駅名を入力すると予約できる駐車場が出てきます。

最大30日から14日先まで予約可能です。前日までのキャンセルは無料でできるのもポイント!

akippa(あきっぱ!)で周辺の駐車場を探す

予約できる駐車場「タイムズのB」で周辺の駐車場を探す

事前に駐車場を予約しておけば駐車場を探し回る必要がなく安心ですし、この方が駐車料金が安上がりの可能性もあり、おすすめです。

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横浜開港祭花火大会2023に屋台は出る?

横浜開港祭2023では屋台もたくさん出店されます!主な出店場所は以下の2箇所です。

  • 横浜スタジアム(ハマスタ)
  • 高島中央公園

横浜開港祭の会場周辺には至る所で屋台やキッチンカーが出店するので、食べ歩きも楽しいですよ。

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横浜開港祭花火大会2023の渋滞や混雑状況は?

過去の花火大会では68万人もの人が訪れたこともあり、大会当日は午前中から混雑し、午後3時頃には渋滞がはじまります。

周辺道路は大変混雑します。なるべく公共交通機関を利用する方が良いです。

車で向かわれる方は早めに現地に着くようにしましょう。

帰りの際も大渋滞になります。時間に余裕を持たせた計画を立てましょう!

2023年の今年はノーマスクの開放感から例年以上に混雑しそうですね。

横浜開港祭花火2023の有料席・チケット情報

横浜開港祭花火2023を落ち着いて見たい方には有料席がオススメ!

芝生の有料席はペアで6,000円ほど!主にチケットぴあで発売されます。

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横浜開港祭花火大会2023の穴場スポット

横浜開港祭花火大会は、有料観覧チケットを購入した6,000人しか会場に入れませんが、花火は遠くからでも見ることができます。

ここでは横浜開港祭花火大会2023を鑑賞するための、おすすめの穴場スポットを紹介します。

穴場スポット①:山下公園

定番のデートスポットの公園から花火を見る方もいる穴場スポット。

公園にはトイレもあるので女性やお子さんでも安心ですね。

穴場スポット②:ぷかりさん橋

メインの打ち上げ会場に近く、花火やドローンも見やすい場所になります。

穴場スポット③:赤レンガ倉庫周辺

花火がよく見える上に雰囲気もよくトイレもあるので女性やお子様連れにも安心のスポットです。

穴場スポット④:大さん橋

花火は少し小さくなりますが、きれいな写真が撮れる穴場スポットです!

穴場スポット④:シーバス

横浜クルージングを楽しめるシーバスからの花火は格別です。人混みを避けて花火と夜景が見られるのでとてもおすすめです♪

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横浜開港祭花火大会2023まとめ

この記事では横浜開港祭花火大会2023について、日程や打ち上げ場所、穴場や有料席・屋台と駐車場情報、をまとめました。

  • 開催予定日は2023年6月2日(金)、3日(土)の2日間
  • 19:25から19:55
  • 6千発
  • 臨海パーク前方の海上
  • 周辺では屋台も多数出店されます

2023年の花火大会は有料席のみですが、花火は遠くからでも見えます。

横浜開港祭花火大会2023の開催を楽しみにしましょう♪

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